イベント・プログラム

  • 初参式

    初参式

    初参式

    随時受け付け
    惠光寺本堂にて

    お子様が生まれて初めてのお寺参り、「初参式(しょさんしき)」を随時行っております。

    「初参式」とは、新たな命の誕生を仏様にご報告し、お母様お父様がそれぞれに、母とさせていただいた、父とさせていただいたこの尊いご縁をご一緒によろこばせていただく大切な法要です。
    短いお経のお勤めと仏様についてのお話があり、全体で20~30分ほどの短い法要です。

    生後1ヶ月でも1年でも10年でも、いつお参りくださっても全く問題ありません。
    お子様、そしてご家族の皆様のご都合のよいお日にち、お時間をご相談の上で決めますので、まずはご連絡ください。

    担当:攝受 
    0211-577918-213
    bdk@eko-haus.de 

  • ワークショップ:墨絵- 水墨画法

    ワークショップ:墨絵- 水墨画法

    ワークショップ:墨絵- 水墨画法

    Margot Olejniczak

    11月3日(土)13時から16時15分、11月4日(日)10時から16時
    B1セミナールーム
    定員:最低7名、最高12名まで
    参加費:125ユーロ(+材料費 55ユーロ)
    申込締切:9月18日

  • 講演会:~被爆証言~ 僕が「ヒバクシャ」になった日

    8月11日(土)15時30分より
    入場無料
    恵光ホール

    平田道正

    1945年8月6日8時15分、広島の上空で1発の原子爆弾がさく裂しました。投下後、数分経つと、上空には「キノコ雲」が拡がって行きました。その雲の下では、阿鼻叫喚の生き地獄の光景が広がっていました。爆心地から2kmのところにいた9歳の私が、そこで見聞きした核兵器の凄まじい被害を、お話します。この悪魔の兵器が今なお多数存在し、一触即発の状態にあります。何かのきっかけで、美しい地球が、月の表面のようになる可能性があることを知って頂きたいと思います。

  • 講演会:自然が。。。?

    講演会:自然が。。。?

    講演会:自然が。。。?

    11月15日(木)19時
    入場無料
    恵光ホール
    PD Dr. Christian Tagsold

  • ミュージアムめぐり:日本フィーバー:モネから漫画へ

    ミュージアムめぐり:日本フィーバー:モネから漫画へ

    japanfieber

    9月1日(土)9時から19時
    参加費:大人45ユーロ(バス、船、入場料、独語ガイド付)
    Arp美術館/ Rolandseck駅
    申込:kuhl@eko-haus.deまで
    定員:24名 ※満員となりました

  • ミュージアムめぐり:ドイツにある日本庭園の歴史(写真、絵葉書などを通して)

    ミュージアムめぐり:ドイツにある日本庭園の歴史(写真、絵葉書などを通して)

    (キュレーターPD Dr.Tagsold による解説付き)

    ドイツにある日本庭園の歴史

    11月25日(日)14時
    ベンラート城
    参加費:15ユーロ(入場、解説料込)
    申込:kuhl@eko-haus.deまで
    定員:20名

  • 講演会:伝統的な日本医学-漢方

    講演会:伝統的な日本医学-漢方

    伝統的な日本医学-漢方

    7月3日(火)18時30分
    入場無料
    恵光ホール
    Dr. Kenny Kuchta (Göttingen大学病院)

  • 報恩講セミナー

    報恩講セミナー

    hoonko 1

    11月23日(金)~25日(日) 開始: 11月23日(金)14時
    本館セミナールーム
    新井俊一名誉教授(相愛大学・大阪)

    『念仏・信心・往生浄土』

    この無常の世界では、この先またお目にかかれるかどうか、わかりません。そこで今回のセミナーでは、浄土真宗の根幹のテーマ「念仏・信心・往生浄土」に焦点を当てようと思います。テーマの表現は変わるかも知れませんが、基本的にはそういう趣旨で講義し、参加者の皆様と楽しく賑やかに討論しながらセミナーを行おうと思います。浄土真宗では信心によって浄土に往生する、と教えられています。信心とは、阿弥陀仏のお心が私たちの心に届いたということですから、信心をいただいたということは、仏によってすでに懐かれたということでしょう。しかし信心には決まった形がありません。信心は把握可能な実体でもなく、自力の努力で作り上げられるものでもありません。信心は追い求めれば追い求めるほど、逃げて行ってしまいます。それに対して念仏とは、如来の名号を称えることです。如来の智慧と慈悲が形を取ったものであり、私たち衆生が生死を脱する「最後のよすが」として私たちに与えられたものです。したがって、念仏を申すことは、私たちが阿弥陀仏の慈悲に帰依したことであり、同時に、念仏の行者を浄土に生まれさせようという阿弥陀仏の本願が成就したことになります。それでは浄土とは何でしょうか?浄土に往生するとはどういうことでしょうか?ともにこれらの問題を考えましょう。(※セミナーは英語で行われます。)

    セミナーへの参加は無料です。参加者のための食事をご希望の方は、11月23日夜のビュッフェは15€、24日昼のお弁当は8€をお支払いください。

伝統文化講座

  • ワークショップ:墨絵- 水墨画法

    ワークショップ:墨絵- 水墨画法

    ワークショップ:墨絵- 水墨画法

    Margot Olejniczak

    11月3日(土)13時から16時15分、11月4日(日)10時から16時
    B1セミナールーム
    定員:最低7名、最高12名まで
    参加費:125ユーロ(+材料費 55ユーロ)
    申込締切:9月18日

  • 華道(池坊いけばな)

    華道(池坊いけばな)

    華道(池坊生花)

    華道家元四十五世池坊専永公認

    池坊は「いけばなの根源」です。現在、いけばなには多くの流派がありますが、根源である池坊は、その名称に「流」「派」をつけず、「華道家元池坊」と称しています。

    当教室は、初心者から上級者までどなたでもご参加いただける週末集中コースです。お稽古は真剣に、休憩時間は先生や他の参加者とのおしゃべりを楽しんだりと、とても和やかな雰囲気の中で、様々な国籍・年代の方がお稽古をしています。男性の参加者もいらっしゃいます。
    講師の渡邊絹代先生は、池坊最高位の職にあり、四十五世池坊専永家元公認で、年4回日本よりお越しいただいています。お免状の取得も可能です。
    個性やレベルに合わせて、四季の花々を一緒に楽しみましょう。

    秋期コース:※中止となりました

    講師:渡邊絹代(池坊総華督)
    日時:上記よりお好きな日・時間帯をお選びいただけます。
    受講料:1レッスンにつき 15€
    ※別途1レッスンにつき、15€の花代が必要となります。
    ※自由花レッスンのみ材料費が30€になります。

    • 対象: 初心者から上級者まで。免許取得も可。
    • 年4回、日本から渡邊総華督を講師にお招きし、ご指導いただいています。
    • 道具をお持ちでない方は、はさみ、剣山、花器を無料でお貸しいたします。

    お申し込みの際には、お名前とご希望のお稽古日および時間帯をご記入の上、メール < eko@eko-haus.de >
    又は郵便 < Brüggener Weg 6, 40547 Düsseldorf > にて送信ください。(日本語でOK)。

    また、受講料はお稽古開始前までに、下記口座へお振込みくださいますようお願いいたします:

      EKO-Haus der Japanischen Kultur e.V.
      BIC: DEUTDEDBDUE (Deutsche Bank PGK)
      IBAN: DE92 3007 0024 0645 1033 00
      Verwendungszweck: Ikebana

     

    華道(池坊生花)

    Ikebana130516 4

  • 筝曲(生田流)

    筝曲(生田流)

    筝曲(山田流)

    「生田流」は筝曲の二大流派の一つです。沢井筝曲院師範・後藤真起子先生に毎月2回オランダよりお越しいただき、ご指導いただきます。後藤先生は、アメリカ、その後ヨーロッパと、異国で30年以上を過ごされてきた経験を生かし、ドイツを中心にヨーロッパの現代音楽世界で活躍し、独奏曲から筝コンチェルトまで、多くの西洋楽器と日本古典楽器の新作コラボレーションに携わっておられます。また、「言葉の通じない異文化の子供同士も、楽器を通じて交流を楽しめる」というご自身の経験を元に、Sawai Universal 子供文化交流会を定期的に企画主催され、子供達の早期音楽教育と交流にも力を入れておられます。

    当教室は、年齢制限なく子供から、全く琴に触れたこともない初心者や上級者まで、どなたでもご参加いただけます。琴を楽しんで弾いてもらえるよう、一人一人の目標や経験に合わせて、個別指導いたします。
    一緒に琴の魅力を探りませんか。

    筝曲(生田流)

    夏期コース

    (木曜日): 7月12日、8月23日、9月13日
    (土曜日): 7月14日、8月25日、9月8日

    冬期コース

    (木曜日): 10月11日、11月8日、12月6日
    (土曜日): 10月13日、11月10日、12月1日

    時間:10時~19時の間、各人1時間程度(午前は初心者、午後は中・上級者)
    講師:後藤真起子(生田流)
    受講料:60€(3回分)

    お申し込みの際には、お名前とご希望のコース&曜日を、メール < eko@eko-haus.de >
    又は郵便 < Brüggener Weg 6, 40547 Düsseldorf > にて送信ください。

    また、受講料はコース開始前までに、下記口座へお振込みくださいますようお願いいたします:

      EKO-Haus der Japanischen nKultur e.V.
      BIC: DEUTDEDBDUE (Deutsche Bank PGK)
      IBAN: DE92 3007 0024 0645 1033 00
      Verwendungszweck: Koto

  • 書道

    書道

    Shodō – Kalligraphie 書道

    秋期クラス

    8月29日~12月12日(9月12日、10月18日および25日を除く) 12回
    水曜日15時~16時30分、16時30分~18時、18時~19時30分
    セミナールーム
    講師:和田理恵
    180€+材料費(12回分)

    お申し込みの際には、お名前とご希望のクラスおよび時間帯をご記入の上、メール eko@eko-haus.de
    又は郵便 < Brüggener Weg 6, 40547 Düsseldorf > にて送信ください。

    また、受講料はお申し込みから2週間以内に、下記口座へお振込みくださいますようお願いいたします:

      EKO-Haus der Japanischen nKultur e.V.
      BIC: DEUTDEDBDUE (Deutsche Bank PGK)
      IBAN: DE92 3007 0024 0645 1033 00
      Verwendungszweck: Shodo

    Wada Portrait

  • 日本舞踊(花柳流)

    日本舞踊(花柳流)

    日本舞踊(花柳流)

    当教室は、5日間の集中コースで、春夏秋冬の年4回行われます。
    日本舞踊師範・花柳智絹先生に日本よりお越しいただき、5日間集中的にご指導いただきます。花柳流は、日本舞踊の五大流派の中の一流派で、全国2万人の門弟を持つ最大流派です。また、踊りの所作だけでなく、着付け、着物を着た立ち居振る舞いなど、伝統的な和の礼儀作法も学べます。海外にいる今こそ、日本伝統文化への理解を深め、そして広めていきましょう。

    秋期コース:※中止となりました。

    講師:花柳智絹 (渡邊絹代/花柳流師範)
    受講料:大人 130€、学生・子供 80€、名取 200€
    ※兄弟で参加の場合は、二人目は5€割引
    ※小学校低学年クラスは、親子レッスンです。(料金はお子様の分のみ)

    お申し込みの際には、お名前および子供の場合は年齢を、メール < eko@eko-haus.de >、
    又は郵便 < Brüggener Weg 6, 40547 Düsseldorf > にて送信ください。

    また、受講料はコース開始前までに、下記口座へお振込みくださいますようお願いいたします:

           EKO-Haus der Japanischen Kultur e.V.
           BIC: DEUTDEDBDUE (Deutsche Bank PGK)
           IBAN: DE92 3007 0024 0645 1033 00
           Verwendungszweck: Tanz

    日本舞踊(花柳流)

お寺の行事

  • 初参式

    初参式

    初参式

    随時受け付け
    惠光寺本堂にて

    お子様が生まれて初めてのお寺参り、「初参式(しょさんしき)」を随時行っております。

    「初参式」とは、新たな命の誕生を仏様にご報告し、お母様お父様がそれぞれに、母とさせていただいた、父とさせていただいたこの尊いご縁をご一緒によろこばせていただく大切な法要です。
    短いお経のお勤めと仏様についてのお話があり、全体で20~30分ほどの短い法要です。

    生後1ヶ月でも1年でも10年でも、いつお参りくださっても全く問題ありません。
    お子様、そしてご家族の皆様のご都合のよいお日にち、お時間をご相談の上で決めますので、まずはご連絡ください。

    担当:攝受 
    0211-577918-213
    bdk@eko-haus.de 

  • 報恩講セミナー

    報恩講セミナー

    hoonko 1

    11月23日(金)~25日(日) 開始: 11月23日(金)14時
    本館セミナールーム
    新井俊一名誉教授(相愛大学・大阪)

    『念仏・信心・往生浄土』

    この無常の世界では、この先またお目にかかれるかどうか、わかりません。そこで今回のセミナーでは、浄土真宗の根幹のテーマ「念仏・信心・往生浄土」に焦点を当てようと思います。テーマの表現は変わるかも知れませんが、基本的にはそういう趣旨で講義し、参加者の皆様と楽しく賑やかに討論しながらセミナーを行おうと思います。浄土真宗では信心によって浄土に往生する、と教えられています。信心とは、阿弥陀仏のお心が私たちの心に届いたということですから、信心をいただいたということは、仏によってすでに懐かれたということでしょう。しかし信心には決まった形がありません。信心は把握可能な実体でもなく、自力の努力で作り上げられるものでもありません。信心は追い求めれば追い求めるほど、逃げて行ってしまいます。それに対して念仏とは、如来の名号を称えることです。如来の智慧と慈悲が形を取ったものであり、私たち衆生が生死を脱する「最後のよすが」として私たちに与えられたものです。したがって、念仏を申すことは、私たちが阿弥陀仏の慈悲に帰依したことであり、同時に、念仏の行者を浄土に生まれさせようという阿弥陀仏の本願が成就したことになります。それでは浄土とは何でしょうか?浄土に往生するとはどういうことでしょうか?ともにこれらの問題を考えましょう。(※セミナーは英語で行われます。)

    セミナーへの参加は無料です。参加者のための食事をご希望の方は、11月23日夜のビュッフェは15€、24日昼のお弁当は8€をお支払いください。

  • レクチャー 「歎異抄」を読む

    レクチャー 「歎異抄」を読む

    shiran

    7月20日、8月10日、9月21日、10月12日、11月16日、12月14日(金)
    14時30分〜17時
    本館B1階会議室
    松丸壽雄・攝受 弘宣

    「善人なをもて往生をとぐ、いはんや悪人をや。」

    近代の知識人、思想家、哲学家を始め、多くの人々の心を惹きつけ、時には私たちの常識、宗教、仏教に対するイメージを揺さぶる、『歎異抄』にある言葉の1つです。そのような言葉が散りばめられている『歎異抄』という書物を僧侶の解説と共に、お茶を飲みながらゆっくり、まったりと読んでいきます。『歎異抄』の内容にとどまらず、仏教全般のことについても、質疑応答を交えながらやさしく触れていきますので、仏教、宗教に少しでも興味がある方をはじめ、どなた様でもお気軽にお越しください。

    講義開始前の14時30分より30分間、その日のテーマとなる言葉を、書道家の先生のご指導のもと、書写する時間を設けています。書写に必要な道具はこちらでご用意いたしますので、どなた様でもご参加くださいませ。

    (無料・申し込み不要・日本語での解説)

  • 週末坐禅会(臨済宗)

    週末坐禅会(臨済宗)

    2018年

    11月30日(金)18時~20時 説明会
    12月1日(土)9時~20時
    12月2日(日)9時~18時

    講師:岸田宣昭(長楽寺)
    参加費:80ユーロ
    日本から先生をお招きし、ご指導いただきます。 初心者も大歓迎です。

    Zazen
    2014年 秋の週末坐禅会の様子

惠光センターについて

  • 惠光センターについて
    • 仏教について

      日本文化の歴史における仏教の役割はきわめて大きく、仏教のさまざまな宗派とその教義が、日本文化の多様性に本質的な貢献を果たしています。

    • 出版・刊行物

      『仏教聖典』の翻訳・刊行は44ヵ国語、世界63ヵ国ののホテル・病院等に寄贈させていただいております。 英語・日本語・フランス語・ポルトガル語・スペイン語・インドネシア語・ネパール語・ドイツ語・イタリア語・韓国語・...

    • 図書館

      「惠光」センターは故沼田恵範氏の発願により設立され、仏教精神を基本とした日本文化の紹介、東西の文化交流・相互理解の支援を課題としています。建設当初以来の予定であった付設図書館は2001年7月に開館されました。

    • 惠光センターとは

      設立までの流れ・目的 「惠光」日本文化センターは1988年、財団法人仏教伝道協会、および株式会社ミツトヨの創始者 故沼田惠範氏により、 日本の仏教儀式ならびに仏教文化の紹介を通じ、東洋思想による共存共生の「仏教の心」を理解していただくことを願って、...

    • 惠光寺

      惠光という寺号は、知恵と慈悲に満ちた仏の無量光を意味しています。 惠光寺では、浄土真宗の僧籍をもつ常駐の僧侶二人が、法要、初参式、結婚式等の仏事を執り行っております。どんな宗派の方でもお参りできるよう阿弥陀堂、釈迦堂の両堂を備えています。

    • 惠光幼稚園

      惠光幼稚園は総園児数60名の日独幼稚園です。3クラスあり、1クラスに日本人枠、ドイツ人枠各10名ずつ、計20名の園児が在籍しています。

    • 施設見学ツアー

      グループ案内については施設見学ツアー(ドイツ語英語のみ)をご覧下さい。 日本家屋 日本庭園 惠光寺 $(document).ready(function () { $('#shape1').mapster({ singleSelect : true,...

    • 日本家屋

      正面玄関に接続した書院造の日本家屋は、東京都下からそっくり移築されたものです。和室の床に敷かれている畳は、ほぼひとりの人間が横になれる大きさが基準で、この畳の寸法の人間的な比例が単位として、建物の全域に行き渡り、それに独自の統一性を付与しています。...

    • 日本庭園

      山門は、1995年に津村重舎氏によって寄贈され、阿弥陀仏が医王であったことにちなんで「医王門」と名づけられました。山門をくぐると、左手には参拝者が身を清める水屋があり、浄土庭園が広がっています。

イベント・プログラム

  • お寺の行事
    • レクチャー 「歎異抄」を読む

      7月20日、8月10日、9月21日、10月12日、11月16日、12月14日(金)14時30分〜17時 本館B1階会議室 松丸壽雄・攝受 弘宣 「善人なをもて往生をとぐ、いはんや悪人をや。」...

    • 初参式

      随時受け付け 惠光寺本堂にて お子様が生まれて初めてのお寺参り、「初参式(しょさんしき)」を随時行っております。...

    • 報恩講セミナー

      11月23日(金)~25日(日) 開始: 11月23日(金)14時 本館セミナールーム 新井俊一名誉教授(相愛大学・大阪) 『念仏・信心・往生浄土』...

    • 法要・勤行

      お内仏での読経 毎週木曜日/18時~18時30分/庫裏お内仏(閉館期以外) 和室に備えられたお仏壇にて毎週木曜日に『阿弥陀経』をおつとめいたします。読経の後は、日本茶を飲みながら歓談をします。 月例勤行 2018年7月1日、9月9日、10月14日、11月11日、12月9日(日)10時~11時/惠光寺本堂 定例勤行として毎月1回日曜日に本堂にて『正信偈』をおつとめし、ドイツ語と日本語でのご法話があります。勤行後は、日本茶を飲みながら歓談をします。 盂蘭盆会 2018年8月11日(土) 14時~15時/惠光寺本堂...

    • 週末坐禅会(臨済宗)

      2018年 11月30日(金)18時~20時 説明会 12月1日(土)9時~20時 12月2日(日)9時~18時 講師:岸田宣昭(長楽寺) 参加費:80ユーロ...

  • 伝統文化講座
    • ワークショップ:墨絵- 水墨画法

      Margot Olejniczak 11月3日(土)13時から16時15分、11月4日(日)10時から16時 B1セミナールーム 定員:最低7名、最高12名まで 参加費:125ユーロ(+材料費 55ユーロ) 申込締切:9月18日

    • 日本舞踊(花柳流)

      当教室は、5日間の集中コースで、春夏秋冬の年4回行われます。...

    • 書道

      秋期クラス 8月29日~12月12日(9月12日、10月18日および25日を除く) 12回 水曜日15時~16時30分、16時30分~18時、18時~19時30分 セミナールーム 講師:和田理恵 180€+材料費(12回分) お申し込みの際には、お名前とご希望のクラスおよび時間帯をご記入の上、メール...

    • 筝曲(生田流)

      ...

    • 華道(池坊いけばな)

      華道家元四十五世池坊専永公認 池坊は「いけばなの根源」です。現在、いけばなには多くの流派がありますが、根源である池坊は、その名称に「流」「派」をつけず、「華道家元池坊」と称しています。...

  • 文化行事
  • 日本語講座